フリーソフト超激辛ゲームレビュー
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Last Update : 2024.02.25

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Monthly ICHIOSHI Review! Latest GEKIKARA Review!
勇者最後の七戦
【RPG】勇者最後の七戦 (2024.02.11)
幽体探偵
【ADV】幽体探偵 ~誰ガ私ヲ××シタの?~ (2024.02.25)

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次回のイチオシ:【ADV】Ghost Hospital (2024.03.10 〆切)
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フリゲ2023 結果発表! (2024.01.14)

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更新履歴
【2024.02.01】News:フリゲ2023 集計結果
明けて2024年、最後の「あなたのベストフリーゲーム」、「フリゲ2023」の集計結果が発表されました。
「フリーゲーム」が生まれてからの歴史を物語る、7,000本超ものタイトル。ほとんどは聞いたこともないタイトルでしょう。
興味がある物から試してみるのもいかがでしょうか。
ただし、「7,000件超・20年以上前にもわたる、フリーゲーム史の集大成」であるため、リンク先が消去、もしくは別サイトに変わっている例もあります。ご注意と自己責任のほどを。
お使いのブラウザに対応したリンクチェッカーをご利用することをお勧めいたします。「(お使いのブラウザ) リンクチェッカー 拡張」で検索して導入してください。
【2024.02.25】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2024.02.18】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2024.02.11】更新:イチオシレビュー「勇者最後の七戦」
本日は、転生と持ち込み強化で世界を救うRPG「勇者最後の七戦」をお送りいたします。
「七戦」というのは本当に短く、また持ち込み強化もほとんどは1周しか持ちません。そのため、取得する強化から攻略の道筋までパズル的な計画を要する高難易度な作品です。
唯一の持ち込み強化である「女神」を救うためには、「星蝕種」という激つよエネミーの撃破が必要です。いずれも6戦分の経験値で倒すにはかなりの対策と強化が必要になります。心して、場合によっては更に1周を費やした準備も加えて挑みましょう。
次回のイチオシは、1周5時間に加え、周回要素・マルチエンド要素もある長編アドベンチャー「Ghost Hospital」をお送りいたします。
その特徴は、何といってもその独特で美麗で可愛いグラフィック。こんなかわいいキャラクターたちが、どのような物語を繰り広げるのか、ぜひ読み進めてください。
また、作者様のSNSによると、本作は近々アップデートを予定しているとのこと。イベントの追加もあるとのことなので、以前にプレイした方も再び楽しめそうです。
【2024.02.04】更新:投稿レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2024.01.28】更新:管理人レビュー
本日は以下のレビューをお送りいたします。
  • 俺は無敵のビジネスマン!(反社会的な意味で)「Rising Up」(管理人)
【2024.01.21】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2024.01.14】更新:イチオシレビュー「ウォルターの大剣 EvilSeed」
本日は、「ウォルターの大剣 EvilSeed」のイチオシレビューをお送りいたします。
本作は、長所短所ともに「粗削り」な作品です。「独特」という言葉が最も似合う、まさに「フリーゲーム」らしい作品と言えるでしょう。
我々が本作をイチオシにする理由も、本作が醸し出す「雰囲気」が魅力的極まりないからです。当レビューに触れ、その魅力が少しでも伝われば幸いです。
次回イチオシは、アップグレードをパズルのように使いこなす、(1周は)短編RPG「勇者最後の七戦」をお送りいたします。
本作、「アップグレード系」とはいっても、仕様が特殊。(少なくとも序盤は)味方のレベルアップ・ストーリーの解放などの「一般的な強化」は、再び「狭間の領域」に戻った瞬間に消えてしまいます。
強化の取り方を間違えると「詰み」も発生するため、「狭間の領域」でのセーブは必ず別に取っておきましょう。戦闘に敗北しても「狭間の領域」には戻らず、そのままGAME OVERとなる仕様です。
【2024.01.07】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.12.31】更新:管理人レビュー
本日は、2023年最後の更新、そして、見る時期によっては2024年最初の更新となります。
そんな記念日にふさわしい、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.12.24】News:フリゲ2023 審査中
2023年も残り1週間、「あなたのベストフリーゲーム」ラストアワードとなる、「フリゲ2023」の投票が締め切られました。
「フリーゲームが生まれてから、今年2023年までのベスト」というだけあり、大量のフリーゲームが集まりました。
審査中の現在でも、投票作のダウンロードリンクはたどれます。この年末休みの間に、気になる作品をプレイしてみてください。
【2023.12.24】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.12.17】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.12.10】更新:イチオシレビュー「ヨリガミマーケット」&投稿レビュー
本日のイチオシは、東方二次創作の経営シミュレーション「ヨリガミマーケット」をお送りいたします。
東方シリーズについては、(他に投稿レビューで来た)二次創作でかじった程度しか知識が無い私ですが、それでも「手軽な経営バトル」として十二分に楽しめる出来栄えです。
東方二次創作では有名な作者の作品、東方シリーズを知る方ならより一層楽しめることでしょう。
また、本日は、先週分に掲載を忘れていた投稿レビューも掲載いたします。
次回の、そして2024年一発目のイチオシレビューは、「ウォルターの大剣 EvilSeed」をお送りいたします。
新年一発目にふさわしいのかふさわしくないのか、判断に迷うレベルの「ド濃厚」なグラフィックと世界観。それでいて、バトルシステムは「ジャンケン」を基本とした読みあいバトル。
昨今珍しいレベルの「あらゆる意味でフリーゲームらしい」、軽快かつインパクト絶大な、快作にして怪作です。
【2023.12.03】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.12.01】News:フリゲ2023 投票受付中!
2023年も残りわずか、年末恒例の、そして最後の「あなたのベストフリーゲーム」、「フリゲ2023」の投票受付が開始されました。
ラストアワードということもあり、「2023年に公開・更新されたフリーゲーム」という制限もなく、「あなたが『フリーゲーム』を知った時からのベスト」を自由に投稿できるようになっています。
今でも忘れられない、最も感銘を受けたフリーゲーム、貴方は何に投票いたしますか? ぜひご参加ください。
【2023.11.26】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.11.19】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
次回イチオシレビューは、東方二次創作の経営シミュレーション「ヨリガミマーケット」をお送りいたします。
東方二次創作ではフィギュアのデザインを手掛けるなど、かなり著名な羽々斬 氏の作品。手軽ながら東方キャラの魅力をしっかりと楽しめる作品になっています。
【2023.11.12】更新:イチオシレビュー「不屈のスペラ」
本日は、カジュアルに楽しめるローグライク+カードゲーム「不屈のスペラ」のイチオシレビューをお送りいたします。
「カジュアル」とは言いましたが、あくまでそれは「ローグライク」の範疇内。数多の屍を積んで学ぶ、まさに「不屈」が求められる難易度であることは、ゆめゆめお忘れなきように…。
【2023.11.05】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
  • 失われた記憶…それは箱庭と病棟の中に…「AMN(N)ESIA」(管理人)
【2023.10.29】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.10.22】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.10.15】更新:投稿レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.10.08】更新:イチオシレビュー「SIBLINGS」
本日は、公称「高難易度対話型アクションゲーム」…その称号に見劣りしないほどの高難易度アクション「SIBLINGS」をお送りいたします。
リアルの対話なら、少なくとも数秒はセリフを考える猶予がありますが、本作の「対話」の猶予はコンマ秒未満。相手の「セリフ」を数多の死を積んで学び、そしてコンマ秒で見切る、そんな「才能が必要なレベル」の高難易度です。
次回のイチオシは、同じくウディコン作品であるカードゲームRPG「不屈のスペラ」をお送りいたします。
ローグライクなカードゲームということで、少し前に取り上げた「ローグライクVida」と似通ったところがありますが、本作の特徴は「STORY」から始まる丁寧な説明と分かりやすいシステム。
求められる知識は負けず劣らず多いため、フローナ様のアドバイスは(ゲーム内や同梱ヘルプから)しっかりと学んでおきましょう。
【2023.10.01】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.09.24】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.09.17】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.09.10】更新:イチオシレビュー「WhiteClothes」
本作のイチオシレビューは、ムチケモなキャラクターたちで大きな話題を呼んだ王道RPG「WhiteClothes」をお送りいたします。
ツカミはOK…まではよかったのですが、実際の戦闘難易度が高く、挫折者も数多い様子。
本レビューが、そんな二の足を踏んでいる方の一助になれば…そう思いながら本稿をしたためています。
次回イチオシレビューは、公称「高難易度対話型アクションゲーム」という聞きなれないジャンルのアクション「SIBLINGS」をお送りいたします。
第15回 WOLF RPGエディター コンテストにて総合1位を獲得しただけあり、テンポ・演出・歯ごたえともに確かな実力のある作品です。
ただ、特に注力されている「歯ごたえ」は、人によっては噛んだ瞬間に口腔内が崩壊しかねないほどゴリゴリのガチ難易度。
速いラッシュ・絶対に喰らってはいけない攻撃、それをどう「見切る」かが勝負。
語る人によっては「フロムゲー」に例える人も多い、そんな知識・経験・反射神経重視の高難易度アクションゲームです。
【2023.09.03】更新:管理人レビュー&投稿レビュー
今週は以下のレビューをお送りいたします。
【2023.08.27】更新:管理人レビュー
今週は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.08.20】更新:投稿レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.08.13】更新:イチオシレビュー「漢気ヤンキース」
本日は、喧嘩と青春の育成シミュレーション「漢気ヤンキース」のイチオシレビューをお送りいたします。
コンシューマゲーム・スマホゲームでお馴染みの形式である育成シミュレーションですが、前半部で巡りあう「親友(ダチ)」、そして後半部で鍛えぬき鎬を削る「強敵(とも)」、個性的なキャラクターも魅力的な作品です。
次回イチオシは、ムチムチケモガールズの本格RPG「WhiteClothes」をお送りいたします。
見た目・キャラ造り・難易度に至る全てがニッチな本作ですが、その分、響く人には堪えられない魅力を持った作品でもあります。
なお、本作は「First」版とある通り未完結のバージョンですが、それでも総プレイ時間は30時間超。イチオシレビューとして十分なボリュームを持った作品です。
【2023.08.06】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.07.30】更新:投稿レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.07.23】更新:投稿レビュー
本日は、以下2作のレビューをお送りいたします。
  • 普段は数秒で別れるアイツ。しかし、今回は違っていた。「私はタイトル画面です。」(SSS さま)
  • 「蟻」とは、異形の奴らのことか、それとも、地を這う人間か。「ANT」(くらげ さま)
【2023.07.16】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.07.09】更新:イチオシレビュー「タテヨコ冒険譚」
本日は、インクを利用した梯子と橋で、16ステージの関門を潜り抜けていく2Dサイドビューパズル「タテヨコ冒険譚」のイチオシレビューをお送りいたします。
短いながらも、かなりの創意工夫が要求されるパズルです。ベストクリアに足りないインクをどこで確保するか、繰り返しプレイでの試行錯誤が求められる、歯ごたえのあるパズルゲームです。
次回イチオシは、喧嘩と青春の1年間を鍛えぬく育成シミュレーション「漢気ヤンキース」をお送りいたします。
見た目からして、かの実況がパワフルでサクセスするあのゲームを参考にした、昨今親しみやすいシステムになっています。
元ネタからして運ゲーが求められますが、毎ターンセーブができるため、試行錯誤で乗り切りましょう。
ただし、「乱数なんだから、何度も同じ行動をやればクリアできるだろう」には対策が取られているようなので、リトライする場合も同じ行動を繰り返さないようにしましょう。
【2023.07.02】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.06.25】更新:投稿レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.06.18】更新:投稿レビュー&管理人レビュー
本日は、以下2作のレビューをお送りいたします。
  • 勇者と魔王の物語。ただしどちらもセクシービースト。「WhiteClothes」(SSS さま)
  • 月の夜、獣が笑い、宇宙(そら)が翳る。「バ獣」(管理人)
【2023.06.11】更新:イチオシレビュー「ローグライクVida」
本日は、ローグライクとカードゲーム、2つの運ゲーを掛け合わせた「ローグライクVida」のイチオシレビューをお送りいたします。
ローグライクとカードゲーム、どちらも運以上に知識量を問われる仕様になっており、主人公・アイテム・敵…様々な要素の「性能」を熟知しないと、ノーマルクリアすら夢のまた夢となる高難易度ゲームです。
1周のプレイ時間は最大でも1時間程度と短いため、繰り返しプレイして徐々に知識量を身に着けていきましょう。
次回のイチオシ作品は、フィールドに線を加えて関門を突破していくパズル「タテヨコ冒険譚」をお送りいたします。
操作は「女の子は縦に、男の子は横に線を引き、ゴールまで導く」と単純ですが、線が引ける有効範囲、2人の道筋をいかに繋げるか、後半に出てくる線が引けない「花」の存在、かなり考える16ステージとなります。
【2023.06.04】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
  • 心を持つ人形、心を砕かれた人形、そして心を失くしたヒト。「Grand Guignol」(管理人)
【2023.05.28】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.05.21】更新:管理人レビュー
本日は以下のレビューをお送りいたします。
【2023.05.14】更新:イチオシレビュー「Aerial Warfair」
本日は、見た目はゆるふわ・中身は硬派な本格横シューティング「Aerial Warfair」のイチオシレビューをお送りいたします。
非弾幕系で、(平均で見れば)簡単めのシューティングですが、それでも記憶やスキルは多々求められる難易度になっています。
その記憶やスキルも、本作で一から学べる仕組みになっています。気軽にチャレンジしましょう。
次回イチオシは、ローグライクな成長方式に、カードゲーム的なタクティカル戦闘を加えた短編RPG「ローグライクVida」をお送りいたします。
本作の「ローグライク」…良いものを引く運・与えられたものを最大限利用する知識、その双方が求められるシステムは、シンプルながら非常に難易度が高くなっています。
カードゲームな見た目を取った戦闘システム…コストによって進んでいく展開・場に置く召喚獣・ジョブごとに激しい得手不得手も、本作の「ローグライク」らしさに拍車をかけています。しっかりとしたルール理解が必要ですし、それを1から学んでいける仕組みになっています。
【2023.05.07】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
  • 因習、殺人鬼、人体実験、陰謀、そして美女…全てが詰まったホラー。「血怨 -完全版-」(管理人)
【2023.04.30】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
  • どんな瑕疵か、どんな怪異か、分からぬまま日々だけが過ぎていく。「かはつ瑕疵」(管理人)
【2023.04.23】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.04.16】更新:投稿レビュー
今週は、以下2作の投稿レビューをお送りいたします。
  • 平和な日常、滅びを警告する歌、絵空事はどちらだろうか。「倒錯の聖歌」
  • 「少し色が違う」それだけで花は間引かれる。「ムラサキの花」
    (以上2作:ノコモコ さま)
【2023.04.09】更新:イチオシレビュー「回顧、来ぬ」
本日は、「回顧、来ぬ」のイチオシレビューをお送りいたします。
他のWeb界隈でも人気の高い作品ですが、感想の大半は「いいぞ」の一言のみ。そして、最後までプレイした我々の感想も、本文ではごちゃごちゃ言っていますが、要約すれば「いいぞ」の一言のみです。
それほど、「何か言及するとネタバレになってしまうが、とにかく良質であることは伝えたい」作品でもあります。四の五の言わず、読んでください。
次回イチオシは、ユルい世界観の横スクロールシューティング「Aerial Warfair」をお送りいたします。
世界観のみならず、難易度もカジュアルになっており、一番簡単なステージなら(この私でも)ノーコンティニュークリアできるほどです。
爽快に撃って弾けるシューティングを、皆様も手軽に味わってください。
【2023.04.02】更新:管理人レビュー
本日は、以下2作のレビューをお送りいたします。
  • あなたの一言が、扉の向こうの運命を変える。「E-999」
  • 情報はまさに「網」のように広がる。悪意や誤解も止められず…「デマ拡散パズル」
    (以上2作:管理人)
【2023.03.19】更新:投稿レビュー&管理人レビュー
本日は、以下2作のレビューをお送りいたします。
【2023.03.12】更新:イチオシレビュー「魔迷城のティモッテ姫」
本日は、レトロ風の探索アクション「魔迷城のティモッテ姫」のイチオシレビューをお送りいたします。
本作の「レトロ」は微に入り細に穿っており、アクション自体の難易度のみならず、マッピングまでこちらで作らなくてはいけない煩雑な仕様になっています。
本作の攻略以上にマッピングに時間を使う作品なので、心と時間に余裕をもってプレイしてください。
次回イチオシレビューは、片田舎を舞台にしたミステリーノベルゲーム「回顧、来ぬ」をお送りいたします。
サスペンスに満ちた物語もさることながら、物語の細かい箇所から正解を推理する選択肢も豊富に存在します。ありとあらゆる箇所に「仕掛け」が入ったこの物語、「小説」と呼ぶには少々長めですが、ぜひお楽しみください。
【2023.03.05】更新:投稿レビュー&管理人レビュー
本日は、以下2作のレビューをお送りいたします。
【2023.02.26】更新:管理人レビュー
本日は、以下のレビューをお送りいたします。
【2023.02.19】更新:投稿レビュー&管理人レビュー
今週のレビューは、以下2作です。
【2023.02.12】更新:イチオシレビュー「シイの墓守―The Good People―」
本日は、多数のENDを探す探索ADVにして、ガチな戦闘が求められる短編RPG「シイの墓守―The Good People―」のイチオシレビューをお送りいたします。
イチオシ作品にしては手ごろなボリュームで、1~2時間も掛ければ全ENDの制覇が可能です。
本作の醍醐味は、その短くレトロなストーリーに詰められた「人間模様」。美しさも醜さも詰まった「誰かが犠牲になる物語」。ぜひご堪能ください。
次回イチオシは、MSX風のレトロなグラフィックが目を引く探索ACT「魔迷城のティモッテ姫」をお送りいたします。
アクション自体も「屍を積む」レベルには高難易度ですが、それ以上に「屍を積む」のが迷いやすいマップ構成。特に、ボス2(青いリングで開ける扉)の居場所を探す場面で、かなり迷うことでしょう。
本作は、道筋の「フェイント」「ミスリード」が多く、それが探索の難しさに繋がっています。次のボスへの行き先は、「道中で手に入れた最新のアイテムを使わなくては突破できない場所」。(青いリングと同時に手にした「のびーるエクステ」…攻撃が長くなって初めて壊せる箇所は?)
詰まった方は、これを念頭にもう一度マップを再確認してください。
決して、「弓兵地帯をギリジャンで突破する」「水場をダメージ覚悟でゴリ押す」という高難度な操作が必要となるアクションではありません。
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