フリーソフト超激辛ゲームレビュー
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Last Update : 2017.07.23
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Monthly ICHIOSHI Review! Latest GEKIKARA Review!
まぢちる
【ADV】まぢちる (2017.07.09)
創作活動の神さま
【ADV】創作活動の神さま (2017.07.23)

(シュン さま)
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次回のイチオシ:【RPG】ThisTimeOnly -Ash Rain- (2017.08.12 〆切)
次回の激辛チャット:2017.08.05 21:00~24:00 開催
フリゲ2016 結果発表! (2016.12.23)

はじめに
ご意見コーナー
レビュー集
【TOOL】
【DOJIN】
更新履歴
【2017.07.23】更新:投稿レビュー
本日は、以下2作の投稿レビューをお送りいたします。
【2017.07.16】更新:管理人レビュー
本日は以下のレビューをお送りいたします。
【2017.07.09】更新:イチオシレビュー「まぢちる」
本日お送りするイチオシレビューは、先月完結したばかりの魔法少女なミステリ「まぢちる」になります。
可愛らしい春太郎氏のイラストで目を引きますが、実際の内容は、イラスト・シナリオを含めて救いのない展開が襲い来る、鬱系のミステリです。
息もつかせぬ展開をお楽しみください。
次回のイチオシは、先週に投稿レビューがあった「ThisTimeOnly -Ash Rain-」をお送りいたします。
システムは王道ながら、環境問題・放射能事故など、現代に通じる問題がメタ要素として入っている、残酷表現を含む物語を魅せてくれます。
なお、今週の第2日曜日はお盆と重なるため、締め切りを1日早め、8/12の掲載といたします。
【2017.07.02】更新:投稿レビュー
本日は、以下4作の投稿レビューをお送りいたします。
【2017.06.25】更新:管理人レビュー
本日は以下のレビューをお送りいたします。
【2017.06.18】更新:投稿レビュー
本日のレビューは、以下の2本です。
【2017.06.11】更新:イチオシレビュー「trade▼off」
本日は、ちょっとエッチでちょっとシリアスな学園ノベル「trade▼off」のイチオシレビューをお送りいたします。
2012年にシェアウェアとして販売されていた作品だけあり、そのシナリオ密度も、長さも、そして攻略の難しさもかなりのモノになります。
(2017.06.12: 赤松さんのレビューを追加)
次回のイチオシは、先月に完結したばかりのミステリADV「まぢちる」になります。
4話分割のため、それほど長く続くフラグはありませんが、それでも、展開は重く陰惨なもので、ラストには思わず手に汗握るでしょう。
話の基本がミステリなので、ネタバレ要素も強い作品です。ネタバレを気にする方は、レビューが掲載される来月までにプレイを済ませておきましょう。
【2017.06.04】更新:管理人レビュー
本日のレビューは、以下の1本です。
【2017.05.28】更新:投稿レビュー&管理人レビュー
本日のレビューは、以下の2本です。
【2017.05.21】更新:管理人レビュー
本日のレビューは、以下の1本です。
【2017.05.14】更新:イチオシレビュー「四国志大戦 ~県知事の野望~」
今回のイチオシは、ミニマルな戦略シミュレーション「四国志大戦 ~県知事の野望~」です。
4県はそれぞれにクセが強く、自ら操るにしろ、CPUとして相手取るにしろ、その癖を把握しておく必要があります。
難易度もプレイ時間も短めのため、開幕の不謹慎要素さえ乗り越えれば、手軽にプレイできる作品です。
次回イチオシは、久々の18禁作品となります。2012年にシェアウェアとして公開され、今年にフリー化となった「trade▼off」です。
元々同人作品だけあり、シナリオは意外と長めです。周囲を見渡すことで溜まるステータスもあり、一見したよりも奥が深そうです。
【2017.05.07】更新:投稿レビュー
本日のレビューは、以下の1本です。
【2017.04.30】更新:投稿レビュー
本日のレビューは、以下の2本です。
【2017.04.23】更新:投稿レビュー
本日のレビューは、以下の2本です。
【2017.04.16】更新:投稿レビュー&管理人レビュー
本日のレビューは、以下の3本です。
【2017.04.09】更新:イチオシレビュー「お怒り信長」
本日のイチオシレビューは、「お怒り信長」です。
隠し味程度に入っている歴史要素を除けば、以前の「新入り魔王」と同じく、やり込み要素がこもった作品です。
ただし、一度に来た「新入り魔王」とは異なり、「お怒り信長」のやり込み要素は小出しで出てきます。最初の内は、ストーリーをなぞることに注力しましょう。
次回のイチオシは、戦記シミュレーション「四国志大戦」です。
同作者の「パトルの軍事博物館」と同じく、見た目の不謹慎要素に騙されがちですが、その実は、領土を広げないと稼げないリソース、領土を広げるとますます消費の激しくなるリソースをシビアに管理する戦略&経営シミュレーションです。
難易度調整も無いため、敵はガチで殴りにかかってきます。かなりのリトライを積む必要があるでしょう。
【2017.04.02】更新:投稿レビュー&管理人レビュー
本日のレビューは、以下の2本です。
【2017.03.26】更新:投稿レビュー
本日のレビューは、以下の1本です。
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